上毛かるたの旅:滝は吹割片品渓谷で涼みながら水音に癒された話

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先日上毛かるたの旅と称して、片品渓谷に行ってきました。

もちろんほかにも目的がありましたが、それは、また、別のお話(CV:森本レオ)

上毛かるたとは

上毛かるたとは群馬県の名所や有名人にちなんだかるたです

これを、群馬県民は小学生の時に自治会で練習して大会などを行います

ケンミンショーでご覧になっている方もいらっしゃると思いますが、群馬県民に「上毛かるたの”あ”は?」と聞いてみるとだいたいこたえられますのでぜひお試しください。

さて、今回行ったのは、上毛かるたの”た”「滝は吹割、片品渓谷」

ここは東洋のナイアガラ(自称)だそうです。

特徴的な小さな滝が連なったものです、1936年「吹割渓ならびに吹割瀑」という名称で天然記念物及び名勝に指定されました。

では見てみようか

駐車場は個人商店のお店をお借りしました。ここは無料なのですが、何でもいいので一品買ってくださいというスタイルでした。外の駐車場が1回500円程度なのに比べて割安だと感じます。

金子ドライブさん

案内図をもらいました

駐車場から片品渓谷まで向かう細道を進んでいると、古びたお土産屋が連なっています

脱サラは余計なお世話な気が……

……バラックちっく

流木……!?

・・・

2003年Sep

さずかりあめというパワーワード

おみやげやっぽい

なにやら名物オヤジのような方もいました、どこからともなく音楽が聞こえるなと思ったら、親父が歌っていました。近くの店を見ると石原裕次郎と肩を組んだその親父のポスターなどが貼られていたので、おそらく何か歌謡の撮影で何かあったのでしょう……

しばらく進むと水音が聞こえてきます。結構階段が急なので女性と一緒に行く場合、ヒールなんてはいてたらケアしてあげた方がいいとおもいます

足場注意です

年季もの

ですって

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