赤ちゃん学級で子供の成長を誉められた話。男は嫁の栄養になる食事を作ることでしか関与できないなぁ。

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先日、あかちゃん学級に市の施設に行ってきました。

3月生まれというのは、早生まれのデメリットがあるかと思うのですが

結構子供が多かったので少子高齢化と心配される世の中でこれだけ子供がいるのに支えられないのかと感じました。

支えられていないのは、失われた世代だと思いますが……

何やら遊んでいると面接が始まる

子供とプレイスペースで遊んでいたところ、市に委託されたお姉さまが来て

面接が始まる。

お姉さま「……いい成長具合ね、完母(乳の)、医療関係」

嫁「いえ、ちがいます」

お姉さま「……そうなの、しっかりした子ね」

すくなくとも僕はここでガッツポーズです。

僕は食事で嫁を支え、それ経由で子供にアプローチ程度しかできないと思っていたので

外的な評価がされるのはうれしかったです。

そして離乳食教育

離乳食教育には栄養士さんからの説明がありました。

しかしながら、子供をあやしながらとなると聞いている情報は断片的になります。

事前配布資料を子供を抱っこしながら目を通し疑問点をまとめ、

子供を眠らせてから質問しようと思っていました。

ゆらゆら、ゆらゆらと

終了後、質問

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