Anovaで低温調理で、いろんな豆で納豆を作る実験

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はじめに

海外に住む日本人の間では納豆がなかなか手に入らないので自作が割と一般的だそうです。

せっかく指定温度で調理できる調理器があるので試してみます。

納豆菌の活動温度

納豆菌は40度で活性化します。

その温度帯で加熱して、納豆を作ってもらいます。

レシピ例

Anova設定値

設定温度:40℃
調理時間:24時間

材料

  • 大豆
  • ひよこ豆
  • 銀杏
  • グリーンピース
  • レッドキドニー
  • 納豆

作り方

▼納豆3パック

 

▼そして今回の被験者

 

▼納豆をお湯で溶き、納豆菌を溶かし込みます

▼それぞれお湯で煮ます
▼銀杏

 

▼グリーンピース

▼ひよこ豆

▼それぞれジップロックへ

▼納豆を溶かし込んだお湯をそれぞれに入れる

 

▼ジップロックはふわっと閉じて

 

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